JTT COFFEEでは珈琲発祥の地と言わている、エチオピア カッファ地区「MOTHER TREE」のコーヒー豆を中心に取り扱っています。 まだ世界的に見ても流通量は少なく、大変貴重なコーヒーをお楽しみください。
コーヒー豆は生鮮食品です。コーヒー豆の保存には細心の注意を払い、いつでも焙煎したてのコーヒーを提供しています。店舗様向け卸販売は、注文を頂いてから焙煎し、焙煎したてのコーヒーを発送いたします。
ロースター様向けにマザーツリーコーヒーの生豆(G1、G2)の販売も行なっております。小ロットでの販売も可能なので、スポットでのご利用も可能です。
コーヒー2050年問題とは、コーヒー生産者の後継者不足、地球環境の変化に伴う収穫量の減少などにより2050年までにコーヒーの生産量が現在の半分以下になると言われています。今当たり前に飲んでいるコーヒーが将来的に飲めない物になってしまわないように、今出来ることに取り組み、将来の子供たちにコーヒーカルチャーをしっかり繋げるということを我々のミッションとしています。
コーヒー発祥の地と言われるエチオピア カッファ地区MOTHER TREE。かつてこの場所から現在のコーヒーカルチャーが始まりました。もう一度この場所からコーヒーカルチャーを盛り上げたいという思いでMOTHER TREEのコーヒー豆を中心に焙煎しています。 (MOTHER TREE COFFEEの売上の一部は現地マンキラ村の支援金として寄付されます。)
JTT COFFEEで使用しているコーヒーパッケージは従来のビニール製等のものは使用せず、紙を主原料とした、生分解可能な素材を使用しております。 このほかカフェで使用している器なども再生プラスチックや紙製のものなど、地球環境に良いものを積極的に取り入れています。
Q.飲食店向けの業務用卸のコーヒー豆はありますか?
A.飲食店・ホテル等の事業者様向け卸のお取引も行なっております。事業者様は価格が異なるため、別途お見積もりを作成いたします。また、抽出レクチャー・トレーニング等も可能です。お気軽にお問い合わせ下さい。
Q.コーヒー豆の保存方法はどうしたらいいですか?
A.すぐに飲まれるのでしたら常温保存で大丈夫ですが、お時間がかかるようでしたら密閉袋に入れ、冷凍保存がオススメです。
Q.マザーツリー以外の種類の豆の販売はありませんか?
A.現状は事業者様向けでしか行なっておりませんが、今後増やしていく予定です。